たかしろ保育園
保育士がクーラーボックスを出すと子ども達は「なに?なに?」と、なにが出てくるのか興味津々にのぞいていました。
クーラーボックスから出てきたのは「氷」でした。大きいもの、星やハートの形をしたもの、赤色や青色などカラフルなものなどがありました。


氷を触ってみると「つめた~い!」や「手がびちょびちょになったよ~」と教えてくれました!
時間が経つと氷がどんどん小さくなるのを見て、子ども達も「小さくなってる!」「何で?」と不思議そうに見つめていました。





他にも絵の具で色を付けた氷を使い、画用紙に絵を描きました。
「私は赤がいい!」「青がいいな~」とそれぞれが好きな色を選び楽しみました。




暑い日がまだまだ続くので、体調にも気をつけながら過ごしていこうね!